株式会社 アクティブ
 
 鉄筋継手部のUT試験
 鉄骨溶接部のUT試験
 浸透探傷試験
 あと施工アンカーの
       引張り耐力の測定


 鉄筋継手部のUT試験
 現場溶接部のPT・UT試験
 単位水量の測定
 塩化物含有量の測定
 ボス供試体による強度測定
 超音波試験による強度測定
 配筋状態及びかぶり測定
 ひび割れ幅及び深さの測定
 キャスポルによる
   地盤測定値の測定


 室内空気中化学物質の測定
 アスベスト粉じん測定
 ―住環境測定―
 床の衝撃音測定
 騒音・振動測定
 残響時間測定
 遮音性能測定


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最新情報

  ◇◇弊社は平成22年度から「優良鉄筋継手部検査会社」に認定されました◇◇

|2012年7月:GMサーベイメータの導入
「TGS-146B」β線の表面汚染測定では最も代表的なGMサーベイメータです。
計数率をアナログメータとデジタル表示で、積算計数はデジタル表示できるβ(γ)線用GM
サーベイメータです。検出器大面積端窓形有機GM管を使用し、効率よく測定できます。
また、警報機能、積算計数機能およびメモリー機能など、豊富な機能を備えています。


||2011年11月:ストラクチャスキャンの導入

「SIR-EZ」は鉄筋コンクリート構造物内の鉄筋・配管・空洞等の位置と深さを正確に探査可能な一体型レーダ方式の内部探査機器です。
小型・軽量になってもGSSI社最大の特長である多重反射波抑制(偽像)や水平分解能(ピッチ)は、妥協のない高性能を達成しています。また粉塵や雨天等の環境の悪い現場での使用に耐え得る安心構造です。
●コンクリート内部探査器(SIR-EZ)

||2011年10月:軽量床衝撃音発生器、重量床衝撃発生器の導入
建築物の居住環境性能の中で、プライバシーに密接な関係を持つ遮音性能への要求があります。
JIS A 1419-2 「建築物の床衝撃音遮断性能の等級曲線による評価」により住宅などの遮音性能の統一化が図られ床材メーカーはこの規格に沿って遮音性能を等級曲線で評価しています。
また、住宅性能(遮音性能)を分かりやすくした日本建築学会による適用等級(特級〜3級)が広く活用されています。
今回導入しました軽量・重量床衝撃音発生器は、JIS規格に合致した基準床衝撃音として、階下間の遮音性能測定に使用し、適用等級による評価を行います。
また、試験結果をもとに適用等級で評価報告書を作成します。

||2010年2月:キャスポルの導入
構造物の基礎地盤の設計に際しては、ボーリング等で調査し、施工に際しては平板載荷試験等によって確認します。また、舗装は路床上のCBRによってその厚さ等を設計し、施工に際してはブルーフローリング等によって確認します。国土交通省近畿地方整備局では、試験器が軽量で持ち運びに便利で取り扱い易く、反力を必要とせず、現場で即時に結果が判明する試験器の開発を目標として、「衝撃加速度法」に着目し、簡易支持力測定器(キャスポル)を開発しました。
<キャスポルにより得られる地盤の強度特性値>
キャスポルを使用することにより、地盤のインパクト値(Ia)を得ることができます。
このインパクト値(Ia)は、種々の地盤の強度特性値と高い相関関係にあります。

||2010年1月:ソルコンCL-1Bの導入
レディーミクストコンクリートの塩化物含有量の測定機器である理研計器(株)のソルコンCL-1Bを導入しました。この測定器により、従来までに測定に要した時間を大幅に短縮することができます。

||2009年7月:NST-2(geo5)の導入
NST-2は、ガードレール支柱や道路標識柱、防護棚支柱、照明柱等の根入れ深さを迅速に、かつ簡便に測定できる超音波式の根入れ深さ測定装置です。500KHzの表面波を高効率に発生する超音波振動子の開発(特許取得)により被測定物の塗装を剥がすことなく測定できますので優れた作業性に加え、高精度・高分解能を達成しています。
●NST-2根入れ深さ測定装置(geo5)

||2008年7月:土木究所主催の非破壊講習会に合格
独立行政法人土木研究所主催の「非破壊試験を用いたコンクリート強度推定に関する講
習会」に技術員が出席して超音波ならびに衝撃弾性波試験に合格し、弊社名が合格者を
有する業者リストに掲載されました。
●[非破壊試験を用いたコンクリート強度測定に関する講習会合格者を有する業者

||2008年1月10日:最新電磁波レーダー探査機導入
情勢によりコンクリートの内部調査のご依頼が増えてまいりました。その中でも既存構造物の鉄筋の入り具合(配筋ピッチ)の確認調査や改修、改築、補強工事では鉄筋を切断しない施工の要求、そして新設橋脚ではコンクリート打設後のかぶり厚さの確認検査などに電磁波レーダ装置が威力を発揮しています。今後のますますのご要望が予想され、日本無線叶サのRCレーダを導入しました。

||2007年9月:タイル引っ張り測定器導入

タイルの引っ張り試験も第3者機関で検査するようになってまいりました。そこでタイル引っ張り試験に威力を発揮する測定器を導入し、今後のますますのご要望に応えられるように致しました。


||2007年7月:クラックビューワの導入
情勢によりコンクリートのひび割れ幅調査のご依頼が増えてまいりました。今後のますますのご要望が予想され、ファースト(株)製のクラックビューワを導入しました。